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How to リラックス

あなたは半身浴派?全身浴派?体調や気分に合わせて使い分ければ、バスタイムがもっと楽しくなるはず!知っているようで意外と知らないバスタイムリラックス法。より、効果を高めるためにも、一度おさらいしてみましょう。

1.半身浴

半身浴のポイントは、ぬるめのお湯でみぞおちよりも下でゆっくりつかること。全身浴に比べて心臓に負担をかけにくいのが魅力です。半身浴は、新陳代謝を促すので、30分も入ると肌がすべすべになっているのがわかるはず!長時間入っているのがつらい人なら、発汗作用のある入浴剤などを入れるのもいいですね。低血圧症の人には特にオススメの入浴法です。

2.全身浴

全身浴は、お風呂の温度によって効果が変わります。40度以上のお湯だと交感神経が刺激されるので、目がさめたり、頭がしゃきっとする効果あり。朝風呂派の人はこちらがオススメです。逆にぬるめのお湯で全身浴すると、副交感神経優位な状態になります。気持ちが沈静化されてリラックスできるので、ストレス解消したいときや、就寝前の入浴なら、ぬるめのお湯がオススメ。

3.足浴

日本ではあまりなじみがないかもしれませんが、欧米ではよく行われる方法です。くるぶしまで入る洗面器に足を入れて、やや熱いと感じるくらいのお湯を入れて15分ほど足を浸します。このとき、リラックス効果のあるアロマオイルを足すとさらにgood。末梢循環がよくなり、全身ぽかぽかになりますよ。冷え性の人、むくみやすい人、熟睡したい人などに特にオススメ。

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